松山市塗装工事着工M様邸。
松山市外壁塗装工事。

 M様邸。

 着工しました。

 この度は、弊社をおご指名頂き誠にありがとうございます。

 誠心誠意、心を込めて施工させていただきます。

 着工1週間前に、御近隣の皆様に挨拶回りをさせて頂きました。

 ゴールデンウィークが終わりまして、足場をかけさせて頂きました。

 写真は、足場完成状況になります。

 屋根瓦は陶器瓦の為、塗装工事対象外になります。
 外壁はサイディング外壁の為、塗装工事を行います。
 その他、目地部新設打替え、付帯部塗装工事も行います。

 ※目地部シーリング材は高耐候シーリング材を使用します(耐久年数30年)

 外壁パネルは、ラジカル系塗料耐久年数15年程度の塗料仕様になります。

 一概に塗装工事と言いましても、沢山の塗料、施工方法があります。

 弊社では着工前にしっかりと点検診断を行い、最善の塗料、施工方法をご提案させていただいております。
 お客様にもしっかりと内容の説明を行い、ご納得頂いて、工事開始となります。

 お客様第一宣言!!

 株式会社技昇は

 これからもお客様の為に

 頑張ってまいります。

 松山市の塗装工事は

 松山市の塗装会社

 株式会社技昇にお問い合わせください。 
関連URL/ http://www.gisyou.co.jo/

松山市塗装工事着工O様邸。
 松山市屋根外壁塗装工事。

 O様邸。

 着工しました。

 弊社をおご指名頂き、誠にありがとうございます。

 誠心誠意、心を込めて施工させていただきます。

 着工1週間前に、御近隣の皆様に挨拶回りをさせて頂きました。

 ゴールデンウィークが終わりまして、足場をかけさせて頂きました。

 写真は、足場完成状況になります。

 屋根瓦はモニエル瓦の為、塗装工事を行います。
 外壁はサイディング外壁の為、塗装工事を行います。
 その他、目地部新設打替え、付帯部塗装工事も行います。

 屋根瓦はモニエル専用塗料(シリコン樹脂)耐久年数15年程度の塗装仕様になります。

 外壁に関しましても、ラジカル系塗料、耐久年数15年程度の塗料仕様になります。

 一概に塗装工事と言いましても、沢山の塗料、施工方法があります。

 弊社では着工前にしっかりと点検診断を行い、最善の塗料、施工方法をご提案させていただいております。
 お客様にもしっかりと内容の説明を行い、ご納得頂いて、工事開始となります。

 お客様第一宣言!!

 株式会社技昇は

 これからもお客様の為に

 頑張ってまいります。

 松山市の塗装工事は

 松山市の塗装会社

 株式会社技昇にお問い合わせください。
 
関連URL/ http://www.gisyou.co.jp

松山市外壁塗装工事 調査。
松山市屋根外壁塗装工事 I様邸。

現地調査、診断を行いました。

 当社に現地調査をご依頼いただき、誠にありがとうございます。

 ご自宅の隅々まで、しっかりと調査をさせて頂きました。

 屋根瓦はモニエル瓦になります。

表面塗膜の褪色、藻・コケによる付着汚染があります。
 外壁はサイディングボード外壁になります。
 表面塗膜の褪色、白亜化が観察されました。
 その他付帯部も同様に、色褪せ、付着汚染が観察されました。
 
 調査結果を踏まえ、塗装工事のご提案をさせて頂きました。
 
 しっかりとご検討して頂き、ご依頼くださいませ。

 ありがとうございました。

松山市の塗装屋さん‼

株式会社 技昇。
 
関連URL/ http://www.gisyou.co.jp

松山市塗装工事 施工後。
 松山市塗装工事 施工後になります。

TOTOショールーム外壁塗装工事。

外壁シーリング打替え工事。

 工事完了しました。

 外壁パネルは、高耐久塗料のフッ素樹脂塗料を使用しました。(光沢が違います)

 外壁塗装工事完了後、目地シーリング撤去、打替えを行い、全ての工事完了になります。

 シーリング目地は、高耐候シーリング材を使用しました。(化粧仕上げ)

 最高級の塗装仕様により、30年の耐久が見込まれます。

 昨今、色々な塗料が販売されていますが、当社では、下地との相性、密着性、耐久性をしっかりと検証してお勧めしています。

 ご自宅の塗装工事の際には、是非当社にご相談頂ければ幸いです。

 今後とも、株式会社技昇を宜しくお願い致します。

 松山市の塗装会社

 株式会社 技昇
 
関連URL/ http://www.gisyou.co.jp

松山市塗装工事 豆知識!!
 塗装工事でよく言われる【良い業者・悪い業者の見分け方】に「中塗りと上塗りの色を変えて塗る業者に頼みましょう」というものがあります。

 実はこの手のもっともらしく聞こえる【良い業者・悪い業者の見分け方】の中には、真に受けてはいけないものもあり、注意も必要です。
そんな例を今回はお伝えします。

 わざわざ色を変えなくても塗っている職人が、どこまで塗ったか分からなくなってしまううような事はありません。
 また、塗り残しについても事実上心配するような事までには至りません。(塗料は乾燥する事により、塗装直後の色よりも濃いくなります。上塗り塗装時には、同色で施工しても色が薄く違いがはっきり出ますので、塗り残しが起こる事もまずありません)


中塗りと上塗りで違う色で塗るようにしたい2つの理由
実は「違う色で塗る方が良い」と言うのには在庫と管理で2つの理由があります。

@ 同じ材料の違う色在庫(残材の塗料)を堂々と塗る事が出来る。
塗料はどの現場でもピッタリ使い切ることが無いので必ず残材が出ますが、その余った塗料を次の現場で塗ろうとしても同じ色という事はまずありません。

 そこで、次の現場でその在庫塗料を塗りたいのですが、お客様に見られてしまうと、「何で同じ色を2回塗らないの?」といったクレームになります。

 実際は少し違う色で塗っても、仕上げ塗りの段階で透けたりしていなければ問題無いのですが、あらかじめ「別の色を塗った方が良い」という事で、その残材料を正統的に使う事が出来るのです。


 A 写真に写らないと現場管理者がちゃんと塗っているか管理が出来ない。

 公共工事や大きな工事になると、現場管理のための写真を撮るのが一般的です。
 これは各工程を行っている証明写真でもあり、手抜きをしていないか?の確認として撮っています。
 その時の写真には、どの場所での作業かが分からなければいけないので、遠目からの写真になります。

 アップの写真だと、どの場所の作業か確認が出来ないからです。

 つまり、同じ色で塗っていると写真で塗っているのかいないのか分からないから...」という理由で違う色で塗らなければならなくなります。
 例えば仕上げ色が【白】だった場合には、下塗り材も白なので写真だと3回とも白いペンキを塗っている写真になってしまい、どの工程か分からなくなります。
 そこで中塗りで違う色を塗るのですが、上塗りで白を塗っても透けてしまい上塗りの白をもう1回塗らなければなりません・・・。

 つまり、本来の作業上での必要は無いのですが「写真のため」に違う色で塗るのです。

 この場合の違う色で塗る理由は、職人が手抜きをしていないか?の確認です。
 ただし、写真の場所だけ「やらせ写真的に」ちゃんとした工程で写真を撮っておいて、他の場所は手抜きで1回塗り・・・というような事は誰でも思いつくので、写真で手抜きを管理しようとしても無駄です。
(中には監督もグルになってそういう写真を撮る場合もあるので)

 実質的でメリットのある方法
上記の理由や経緯を踏まえ、技昇で現在行っていることをお伝えします。

・中塗りは上塗りと同色(上塗り色)で塗ります。

 ※当社では、各現場ごとに塗料を必要缶数注文して塗装工事の施工を行っております。
 
 残材は各現場ごとに廃棄していますので、材料の使いまわしは行っておりません。

 ご安心してお問い合わせください。
 また、本来の話(あるいは生真面目な視点で考えると)各塗料メーカーでも「中塗りと上塗りは同色2回塗りが基本」となります。
 
関連URL/ http://www.gisyou.co.jp

 

 
http://iyocom.jp/0113/
株式会社 技昇